工作與生活
最近的工作都差不多,其他同事都去產線協調事情,因為我的日文不夠好,產線上的人又不會講英文,所以他們把畫圖的工作交給我,讓我待在辦公室裡工作。部門裡只有我一個坐在位子上,實在是有點無聊呢~
毎日仕事がだいたい同じ感じですが、他のメンバーは工場で努力しています。日本語が上手じゃないし、工場の人も英語ができないので、図面を作ることが頼まられます。でも、1人てオフイスているのはちょっと退屈ですね〜

新買的日本文具
下班回家後,就趕緊回家搜集旅行相關的資料。距離回台灣只剩下半年了,每個週末都變得更加重要。特別是黃金週與盂蘭盆節的假期,一定要趕緊訂飯店呢!這禮拜總共弄了4個行程,每天都在Google Map上飛來飛去,彷彿下班後、又到了旅行社上班一樣。
仕事が終わって家に帰ったら、旅行の情報を調べました。台湾に帰るまであと半年だけ残りますので、毎週末が大切だと思います。特にgolden weekとお盆の休みは、早くホテルを予約しなければなりません。今回全部で4個旅行プランを作りました。毎日google mapを見ながら、あちこち調べています。仕事が終わったあと、まるで旅行会社で働いているみたいです。

立山黑部的行程規劃
明治巧克力工廠見學

先週金曜日は休みを取って、明治チョコレート工場を見学してきました。工場見学は四人いないと申し込めないと思っていたので(あとでよく見たら2人でもよかったですが)、教会の友だち4人を誘って一緒に行きました。この前は、皆は「見学がつまらないと思わないかな」と心配しました。でも工場に着いてみたら、見学に来ている人がたくさんいてびっくりしました!

從大阪坐JR電車到京都,就可以看到工廠外的巨大巧克力牆
可愛的導覽向我們介紹人氣商品「きのこ」的製作過程,還特別介紹了巧克力在日本的歷史。見學結束後,工作人員發給我們一人一盒きのこ餅乾。這餅乾看起來就像是從產線上打下來的NG品,因為每一根中軸都是歪的😆。
可愛いガイドさんが、人気なお菓子「きのこ」を作る方を説明してくれて、チョコレートが日本に広まった歴史も紹介してくれました。見学が終わったあと、スタッフの方が1人一箱のきのこをくれました。あのきのこを見ると、全部の軸が曲がっていて、まるで生産ラインのNG品みたいでした😆。
明治製菓從1916年創辦至今已經110個年頭,不僅推動了日本加工食品業的發展,也成為日本飲食文化的象徵。明治是怎麼發跡的?又是如何度過戰爭的?遊記裡再整理給大家。
明治製菓は1916年創業して、もう110年以上の歴史があります。日本の加工食品の発展に大きく関わってきて、日本の食文化を代表する会社の一つです。明治はどうやって成長したのか、そして戦争の時代をどうやって乗り越えたのか。その話はまた旅行記でまとめたいと思います。
普珥節戲劇
週末被邀請參與教會的戲劇表演。這齣戲劇的名字是《以斯帖記》,講述猶太人如何在上帝的拯救下,避免了仇敵的攻擊。
週末は教会の劇にも参加しました。劇のタイトルは『エステル記』で、ユダヤ人が神様の助けによって敵の攻撃から守られた、という聖書の物語です。

雖然我飾演的角色沒有台詞,但是在排戲的過程中,還是得用許多日文溝通,調整角色的走位與動作。聽不懂的時候,只好等著其他人幫我翻譯。
私の役はセリフがありませんが、練習のときは日本語でいろいろ話しながら、立つ場所や動きを調整します。聞き取れないときは、ほかの人が通訳してくれるのを待つしかありません。

小的時候我並不是個很有耐心的人,很不喜歡排戲的時候要等待,所以幾乎不參與演戲的事情。但是在日本的生活沒有在台灣的時候緊湊,也漸漸培養了我更多的耐心,心中有更多的餘裕、慢慢地等待一件事的完成。
子どものころ、私はあまり我慢強いタイプではありませんでした。稽古のときに待つ時間が長いのが苦手で、あまり演劇に参加することはありませんでした。でも、日本で生活するようになってから、台湾にいたときより生活のペースが少しゆっくりになりました。そのおかげで、だんだんと待つことにも慣れてきて、物事が完成するまで落ち着いて待てるようになった気がします。

後台殺青合照
而劇組裡的每個人,都很有耐心的討論劇情裡的細節,對於別人的建議也是虛心領受,即使有幾幕沒有上台,大家仍會關注正在排演的人並給予支持。在這樣合一的氛圍下,我們才能在一次次的練習中進步,並完成演出。
そして劇のチームのみんなも、とても忍耐強くて、物語の細かいところまで一緒に話し合います。ほかの人の意見も素直に受け入れて、お互いに助け合っています。自分がその場面に出ないときでも、みんなで練習している人を見守って、応援しています。そんな一つになった雰囲気の中で、私たちは何度も練習を重ねて、少しずつ成長しながら、最後まで舞台を完成させることができました。

慶功宴大合照
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3月底是日本的財政結算日,所以許多公司也會將4/1作為新的開始,頒佈新的政策或組織調整。而我的部門也有所變動,跟我很要好的鋼琴師同事要被調走了(泣)。雖然日本的職場文化不常換公司,但好像部門調整卻十分頻繁。
3月の終わりは日本では決算の時期です。だから多くの会社では、4月1日を新しいスタートにして、新しい制度を発表したり、組織の調整をしたりします。私の部署でも少し変化がありました。仲がよかったピアノが上手な同僚が、別の部署に異動することになりました(泣)。日本の会社では、転職する人はあまり多くありません。でも、部署の異動はとてもよくあります。
所謂「世界上不變的道理就是世界隨時在變」,只好在變動之前好好珍惜一起相處的時光,並在彼此的人生中留下精彩的片段。
「この世界で変わらないことは、世界がいつも変わっていることだ」と言いますよね。だからこそ、変わる前の今の時間を大切にして、お互いの人生の中に、いい思い出を残せたらいいなと思います。


























