寫周記其實還蠻像小學生在寫日記的樣子,一方面紀錄著每天的生活瑣事,一方面也練習單字與文法。
週記は、小学生の頃に書いていた日記みたいなものです。毎日の生活を記録しながら、単語や文型の練習もしています。
工作文化的差異

從高速公路上拍攝的淡路島市區
今年開始、工作又開始忙碌了起來,這禮拜每天都在加班。在工作上,「發現問題」不是很困難,但要找到解決方法才是困難且花時間的。一個解決方案通常都有3、4個步驟,只有進到下一步的時候,才會發現上一步的問題,然後再次回到原點、重頭開始檢查。有幾天白天的時候完成了2、3個步驟,直到晚上下班前做最後一組測試、才發現問題,然後明天又得重頭開始…,真的是看不見盡頭啊…。
今年の初めから、仕事がだんだん忙しくなってきました。今週は毎日残業でした。問題を見つけるのはそんなに難しくないですが、解決策を考えるのはとても時間がかかって、大変です。一つの解決策には、3〜4つのステップがあります。そのステップを進めていくと、前のステップのミスに気づいて、また最初からやり直すこともあります。昼間にタスクを終わらせたと思ったら、夜になってミスを見つけて、また次の日にもう一回。なかなか終わりが見えませんね〜。
残業しているとき、メンバーが気を使ってくれて、「これ以上残業すると、強制的に休みを取らされますよ」と言われました。強制休業になったら、パソコンも使えなくなると思います。仕事が終わっていなくても残業できない、この文化には、まだ慣れていません。(でも……同僚は「残業しない」と言いながら、たまにこっそり残業しています😅)
若草山焼き祭り
上週偶然之下查到了奈良的燒山祭活動,教會做禮拜結束後,大家在門口閒聊著近期的規劃,我便脫口說出:「下週六奈良好像有燒山的活動,我想說可以去看看。」
A:「好啊!我也想去!」
B:「好像不錯欸!那就一起去吧!」
10分鐘後,就變成六人行了。
先週、たまたま奈良の「若草山の焼き山」のイベントを調べました。教会の礼拝が終わって、みんなで入口の前で最近の予定を話していたとき、思わず「来週の土曜日、奈良でイベントがあるみたいだから、行ってみようかな」と言いました。すると、
A「いいね!私も行きたい!」
B「楽しそう!じゃあ一緒に行こう!」
という感じで、10分後には6人グループになっていました。

出發前的早上,我們還在朋友的家裡做蛋糕呢!
因為大家都是從台灣或中國來的,所以對於日本這塊土地多少抱持著陌生與好奇,也願意一起去體驗新鮮的事物。在車上,大家聊得有說有笑,似乎上帝也預備了很好的天氣,當天晚上沒有雲,所以煙火跟燒山都可以看得很清楚。
みんな台湾や中国から来ていて、日本のことはまだ知らないことも多く、少し不安もありますが、その分、新しいことを一緒に体験したい気持ちが強いです。車の中ではずっと笑いながらおしゃべりしていて、まるで神様が天気を用意してくれたみたいに、その日は夜も雲がなく、花火も焼き山もとてもきれいに見えました。

燒山前的煙火(感謝友人贊助照片)

據史料記載,燒山祭的由來是因為兩個鄰近的寺廟爭執土地而起的。為了公平起見,才用燒山的方式來劃分地界。雖然沒有買到付費觀景台,但看到熊熊大火還是挺震撼的。
大家都是很棒的旅伴,當我們看完活動卻找不到飯吃的時候,大家都很積極的找餐廳,比較疲憊的人也乖乖地跟著大家的腳步,沒有一絲抱怨。即使我們做了很瘋狂的決定,決定去殺去京都吃晚餐!一方面是先送先明天還要工作的朋友回去,一方面也是幫還沒看過雪的朋友圓夢。一路上大家仍舊異常的情緒高漲。直到朋友開車送我到家了,我們還是笑到不行。
みんな本当にいい旅の仲間です。イベントが終わって、なかなかご飯屋さんが見つからなかったときも、みんな一生懸命レストランを探していました。疲れている人も文句を言わずに、ちゃんとみんなについてきてくれました。そして、ちょっと無茶な決断をして、なんと京都まで夕飯を食べに行くことにしました。次の日に仕事がある人を先に送るためでもあり、まだ雪を見たことがない人の夢を叶えるためでもありました。移動中もずっとテンションが高くて、友達が私を家まで送ってくれて、みんな笑いっぱなしでした。
大家讀聖經的時候都會記得「彼此相愛」 這句話,但這句話往往不是在順境的時候體現,反倒是在逆境、困境的時候才更顯得重要。回程的時候其實蠻擔心,會不會有人開始檢討今天的行程,例如「怎麼沒有先找好吃飯的地方」、「山怎麼只燒10分鐘就燒完了」、「怎麼沒買到觀景區」,或許大家的沈默都是忍著這些話沒說,也有可能是累了、沒想那麼多,不過大家的歡笑聲,就是給主揪最大的反饋。
聖書では「互いに愛し合いなさい」という言葉をよく聞きますが、それは楽なときよりも、大変なときにこそ大切だと思います。帰り道では、正直「誰かが文句を言い出すかな」と少し心配しました。「なんで先にご飯を決めなかったの?」とか、「山、10分で終わったよね?」とか、「なんで観覧席を取れなかったの?」とか。でも、みんなの沈黙は我慢だったのか、ただ疲れていただけなのか分かりません。それでも、最後まで笑い声があったことが、主催した自分への一番の答えだったと思います。
雖然在京都我們沒看到雪,但隔天當我們做完禮拜、從教會走出來的時候,天空便下起了當天唯一的一陣細雪。感謝上帝給我們這麼好的天氣。
京都では雪は見られませんでしたが、次の日、礼拝が終わって教会を出た瞬間、その日だけの小さな雪が降りました。本当に、いい天気を与えてくれた神様に感謝です。

Photo from Unsplash, Lovi Stinio
週日下午我又約了另外一團人去打籃球,找了許多籃球場找來找去還是原本家裡附近的付費球場比較好。原本還興高采烈的趕到球場,但因為體感0度、實在太冷了,只能穿著厚重的衣服打球;時間一到、大家趕緊回家,避免著涼。
日曜日の午後は、別のグループとバスケをしに行きました。いろいろなコートを探しましたが、結局、家の近くの有料コートが一番でした。楽しみにして行ったものの、体感温度は0度くらいで、とにかく寒く、厚着をしたままプレーしました。時間になると、みんなすぐに帰って、風邪をひかないようにしました。
雖然打得不算盡興,但也算是解鎖一個新成就吧。
あまり思いきりはできませんでしたが、冬のバスケという新しい経験ができて、ひとつ達成した気がします。





















