日本看電影初體驗

前往梅田電影院的路上
到日本的時候,《動物方城市2》剛好上映。當我跟同事經過電影院的時候,常常互相鬥嘴地說:「要不要體驗一下在日本看電影呀?」但因為我們的日文都很破,經過電影院總是沒有走進去看😅。
日本に来てから、Zootopia2 が発表されました。毎回同僚と映画館を見つけると、「日本で映画を見ることを体験しよう?」とよく話していました。でも、日本語が下手ですので、映画を見るのを諦めました。
直到上個禮拜,教會的朋友們剛好揪團要看《動物方城市2》,想說不要掃興、不合群,所以就一起去了。幸好我的英文聽力還算可以,大致上能聽得懂故事的劇情,一方面也得稱讚Disney對於肢體語言與表情的拿捏十分到位,才使得觀眾(尤其是小孩子)能夠了解劇情的發展,也不會受語言的影響。
ところが先週、先週教会の友たちはZootopia2を一緒に見て行く予定して、私も仲間に入れそうだと思ったので、みんなと一緒に行きました。英語が聞く知るので、たぶん物語りがわかります。それに、Disney の作品はボディランゲージや表情がとても上手なので、言葉がわからなくても、意味が伝わってきます。
ストーリーのテンポもよくて、展開もちょうどよかったです。特に、主人公二人が気持ちを伝えるシーンは印象的で、思わずあの言葉を使いたくなりました:

Picture from 葬送的芙莉蓮
電影中也放了許多彩蛋,每當我們看到的時候,觀眾們都會忍不住大笑😂。其中最令我印象深刻的角色,是上一集的綿羊副市長穿囚服的模樣。看完電影後、我查了一下,才發現他是在致敬《沈默的羔羊》裡的漢尼拔。在來到日本之前,剛好把那部電影看完,難怪我會對他印象深刻。回到家之後,我趕緊地把綿羊副市長的圖片畫下來,也當作是做個紀念吧!
映画にはイースターエッグがたくさんあって、見つけるたびに、みんなで笑っていました。中でも一番印象に残ったキャラクターは、シープ副市長です。あとで調べたら、あのキャラクターは有名なサスペンス映画のハンニバルを元にしていると知りました。日本に来る前にちょうどその映画を見ていたので、「だから見覚えがあったんだ」と納得しました。家に帰ってから、記念にシープ副市長の絵を描いてみました。

綿羊副市長其實跟金剛狼一樣、長著落腮鬍?
Costco開啟廚藝之路
自從同事拿到了Costco卡之後,我們又多了一個新地方可以去逛。每次去Costco都會買很多大包裝的食物,這些量多到我們一定得兩人一起分,也因此我分到許多我自己不會買、不會去煮的食材。
同僚が Costco のカードを作ったので、行動範囲がまた広がりました。Costco で大きなサイズの食べ物を買って、量が多いものはシェアしました。前はあまり買わなかった野菜も、同僚から分けてもらえて助かりました。
平日如果是從工廠回來的話,晚餐就會在外面吃,但是從辦公室回家的話,當晚就會試著自己煮飯。在外面吃完飯的話,我還會去附近的貢茶,一邊喝茶、一邊念日文。但是在家自己煮的話,吃完、洗完碗後就沒力氣、什麼都不想做了Orz…。
平日は、工場から帰る日は外で夕食を食べますが、オフィスから帰る日は自炊します。外で食べるときは、Gongcha でミルクティーを飲みながら、日本語を読むながらします。でも、家で食事をすると、食器を洗ったあと一気に疲れてしまって、何もしたくなくなります…。

帶了好幾本模考卷,要來繼續為N3努力!
但因為有了這些新的食材,讓我漸漸對料理有了興趣。「下次…來試試看別的料理吧!」如果有時間的話,先從簡單一點的料理開始吧!
それでも、新しい食材で料理するのがだんだん楽しくなってきて、「ちょっと作ってみようかな」と思うことが増えました。時間があるときは、簡単な料理にチャレンジしてみます。
宇治之旅—通圓茶屋&任天堂博物館
到日本工作之後,我就常常問日本同事有沒推薦的景點可以去。我特別想要參觀日本百年企業的博物館,想知道「是什麼樣的企業理念可以支撐這麼久?」、「他們是怎麼聚集人、將理念傳遞下去的呢?」
日本で働き始めたころ、日本人の同僚におすすめの場所を聞いてみました。特に、百年企業の博物館に興味があります。「どんな理念が大切にされてきたのか」「どうやって人を集め、続けてきたのか」を知りたいからです。

那個很會彈鋼琴的同事便向我推薦了任天堂博物館,但是在參觀前,會需要提早三個月去抽門票,申請門票的下個月月初才會告訴你是否中獎。所以從那時候開始,抽門票就變成了我們的「每月任務」。從9月直到11月,我們才抽到門票,這禮拜五便請了特休、出發前往宇治。
ピアノが上手な同僚が、Nintendo Museum をすすめてくれました。ただし、行くには三か月前にチケットの抽選に申し込む必要があります。一か月後に結果が出て、外れたらまた次の月に申し込みます。そのため、いつの間にか「毎月のタスク」になっていました。9月から11月まで挑戦して、やっとチケットが当たりました!今週の金曜日は休みを取って、宇治へ行くことにしました。

通圓茶屋,因為是平日早上造訪,所以沒什麼人在排隊;等到時間漸漸接近中午,就開始有人潮了。
因為我們是抽到下午的門票,所以我們早上便找了其他地方去。通圓茶屋,是一間創辦於1160年、擁有800年歷史的一間茶屋,就連豐臣秀吉、德川家康也是該店的座上賓。在隔壁的土產店裡,架上還放著一尊由一休和尚製作的初代店長的人偶。看著古老的茶室佈置,不禁令我想像:豐臣秀吉、德川家康當初是不是就是坐在這個位子喝茶呢?
Nintendo Museum は午後からなので、朝は宇治川の近くにある通圓茶屋へ行きました。通圓茶屋は1160年創業で、800年以上の歴史があります。豊臣秀吉や徳川家康も訪れたそうです。お土産コーナーには、一休和尚が関わった初代店主の人形も置いてありました。古い茶室を見ながら、「この席に、あの人たちが座ったのかな」と想像してしまいました。

這尊人偶就是一休和尚製作給初代店長的木雕。
通圓茶屋的餐點十分美味,喝著抹茶、一邊眺望著宇治川,彷彿時間都為此停止了呢。通圓茶屋的理念很簡單,是「為每一個過宇治橋的人奉上一杯茶」。這樣的理念從初代目、一直到現在的24代目都一直延續著,並沒有到其他地方開分店。
料理やデザートもとてもおいしく、抹茶を飲みながら宇治川を眺めていると、時間が止まったように感じました。通圓茶屋の理念は「宇治橋を渡る人にお茶をふるまうこと」。この考え方は、初代から24代目まで受け継がれています。
而我們運氣也很好,剛好遇到24代店長在店裡拍形象照。昨天才在YouTube上看到的人物,如今卻出現在我眼前,真是令人興奮!
運よく、24代目の店主にも会えました。前日に YouTube で見たばかりだったので、実際に会えてとてもワクワクしました。
如果有在JR宇治站下車的話,不妨走進通圓茶屋看看吧!
JR宇治駅に行く機会があったら、ぜひ通圓茶屋にも立ち寄ってみてください。

<遊記8_宇治任天堂博物館:TBD> 資料有點多…讓我慢慢寫……


















