らそんぶる-昼間の三日月
頑張って折った紙飛行機がきみに届かなかった
我努力折好的紙飛機,卻沒能飛到你身邊胸張って言えた特技も私だけじゃなくなった
曾經能自豪說出的特技,如今再也不特別了
心に負った傷は誰にも話せなくて
我沒對任何人訴說心裡背負的傷痕
無理して笑ったり
只是勉強擠出笑容
地球の大きさに比べたら私はちっぽけだ
和地球的廣大相比我只是渺小的存在
ほんのちょっとの悩みが私を支配する
被這些微不足道的煩惱支配著
「誰かが気づいてくれるから」
「總會有人注意到我的」
そう思って見上げた空に仲間がいた
這麼想著抬頭望天時,我看見了同道中「人 」
昼間に見えた三日月が
白天裡見到的新月
僕の背中押してるみたいだから
彷彿在背後推了我一把
今日も踏みしめられたんだ
使今天我也能堅定地踏出步伐
場違いとかそんな不安も捨てたよ
我已經拋開了無處容身之類的不安
この道で合っているはずさ
這條路我相信自己沒有走錯
昼間に見えた三日月が
白天裡見到的新月
1人で強く光ってみせるから
你即使孤身也努力閃耀著
私も負けてらんないな
我也不能輸給你啊
私もやってやんないと
我也要辦到給你看啊
そう思った、思ったんだ
我這麼想著,真的這麼想
安心安全安定のルート今日も歩いてきて
今天又走在安全穩定的道路上
砂利道走れるはずの自分に目をつむった
對那個本該能走碎石路的自己視而不見
できなくなったことばかり見える帰り道
回家路上,只看得見自己做不到的事
曲がり角の小さな花にも気づかなくなったな
甚至連轉角的小花也無心去看
自由でいることだけが楽しかったあの頃と違って
不像那個只因為自由而快樂的過去
誰かの助言がないとこれより前に進めない
如今若沒有誰的建議,我就無法再往前走
私も大人になったのか?
難道我也已經變成大人了嗎?
飛行機雲が矢印さしたその先で
在飛機雲所畫出的箭頭盡頭
昼間に見えた三日月が
白天裡見到的新月
私の気持ちを肯定してるみたい
彷彿在肯定我的心情
「君は間違ってないよ」
「你沒有錯」
「僕もここで輝くよ」
「我也在這裡閃耀著呢」
ここで生きていけると思った
我曾以為自己能在這裡繼續生活下去
昼間に見えた三日月が
白天裡見到的新月
私の願いに気づいてくれるから
因為你會注意到我的心願
私が守っていくんだ
所以我要去守護你
私も離さないよ
我也不會離你而去
そう思った、思ったんだ
我這麼想著,真的這麼想
昼間に見えた三日月が
白天裡見到的新月
1人で強く光ってみせるから
你孤身也努力閃耀著
私も負けてらんないな
所以我也不能輸給你啊
私もやってやんないと
我也要辦到給你看啊
そう思った、思ったんだ
我這麼想著,真的這麼想













