教會生活
這次很榮幸在教會分享自己的故事。在唸研究所的時候,遇到了很多困難,感謝有神的幫助,才能順利完成學業。也希望自己的故事,能夠幫助到其他人,在信仰上更加堅定。
今回、教会で自分のストーリーを分かち合う機会をいただき、とても光栄(こうえい)でした。大学院に通っていたとき、さまざまな困難に直面しましたが、神様の助けがあったおかげで、無事に学業を終(お)えることができました。自分の経験が、ほかの人の助けとなり、信仰(しんこう)をさらに強くするきっかけになればいいと思っています。

在分享的時候是有人幫忙翻譯的😅但中日文轉換的時候,反而失去了許多一些語意。例如中文的「順利」,英文我會用「fluently」,但日文卻是用「スムーズ」,沒有其他更貼切的單子可以用。
当日は通訳をしてくださる方がいて、とても助かりました😅。しかし、中国語から日本語へ訳すときに、細かいニュアンスがうまく伝わらないこともありました。たとえば、中国語の「順利」という言葉は、英語では “fluently” と表現することがありますが、日本語では「スムーズに」と訳されることが多く、完全に同じ意味とは言えないと感じました。

感覺smooth太光滑了…順利還是有一點點…水流潺潺的感覺
また、話の中で、私が好きな賛美歌についても紹介しました。その中の一節(いっせつ)に「神未應許天空常藍,但應許生活有力,行路有光。」という意味の言葉があります。しかし、この部分はその場で訳すのが難しいと思ったので、事前(じぜん)にAIで翻訳し、原稿にメモしておき、通訳の方にそのまま読んでもらいました。
中文跟日文的語言邏輯真的差很多呢!或許下次分享前,還是把整篇講稿拿給 AI 翻譯過比較好呢!
中国語と日本語は、言語(げんご)の考え方や表現の仕方が本当に大きく違うと改(あらた)めて感じました。次回は、事前(じぜん)にスピーチの原稿(げんこう)をすべてAIで翻訳(ほんやく)しておいたほうがいいかもしれません。

在日本第一次打羽球
上次我們相約在日本打羽球,不知道進體育館必須在門口脫掉室外鞋、換上體育鞋,所以有些朋友們只能光著腳打球,看起來很危險。這次再去打的時候,大家就有記得帶鞋子、能夠打得盡興了😆
前回、日本でいっしょにバドミントンをしようと約束しました。しかし、体育館に入るときに、入口で外履(そとば)きを脱(ぬ)いで、室内用(しつないよう)の運動靴に履(は)き替えなければならないことを知りませんでした。そのため、何人かの友達は靴を持っておらず、裸足(はだし)でプレーすることになってしまい、とても危なそうでした。今回、もう一度バドミントンをしに行ったときは、みんなちゃんと運動靴を持ってきて、思い切り楽しむことができました。
「體育館內一定要換運動鞋」對我們來說,也算是個印象深刻的文化衝擊了。
「体育館では必ず運動靴に履き替える必要がある」というルールは、私たちにとって、とても印象(いんしょう)に残る文化的な違いの一つだと感じました。
春鬥
因為4月組織變更,我們部門有很多人都有變動,所以每天都在工廠的同事、主管,這週都回到辦公室收拾東西了。看到他們收拾的身影,不免有點小感傷;雖然沒有太多的合作,但他們總是在我最困難的時候幫了我一把。之後改組後,可能就更見不到面了,月底的餐敘得好好準備、跟他們好好道謝才是。
4月の組織(そしき)変更に伴(ともな)い、私の部署(ぶしょ)では多くの人に異動がありました。そのため、普段は工場で働いている同僚や上司も、今週はオフィスに戻ってきて、荷物の整理(せいり)をしていました。その様子(ようす)を見ていると、少し寂しい気持ちになりました。あまり一緒に仕事をする機会は多くありませんでしたが、私が大変なときには、いつも助けてくれました。組織変更の後は、顔を合わせる機会も減(へ)ってしまうと思うので、月末の食事会では、きちんと感謝を伝えたいと思っています。

部門大合照的草圖
隨著3月接近尾聲,日本的春鬥也開始了。春鬥是日本勞資談判的代稱,通常是由大型企業的工會與政府談判,談判內容包含薪資、福利等等。而為了確保員工能夠順利地參加週三晚上的春鬥,所以當天晚上大家都被禁止不能加班、加班要事先申請。
3月も終わりに近づき、日本では春闘(しゅんとう)が始まりました。春闘とは、労働組合(くみあい)と企業(きぎょう)が行う労使交渉(ろうしこうしょう)のことで、主(おも)に賃金(ちんぎん)や福利厚生(ふくりこうせい)などについて話し合われます。社員が水曜日の夜に行われる交渉(こうしょう)に参加できるように、その日は残業が原則(げんそく)禁止となっており、どうしても必要な場合は事前に申請しなければなりません。
由於我比較晚上班,必須晚一點走,但是鋼琴同事怕我留太晚,就陪我留到最後;時間一到、就開始督促我收東西、回家🤣
私は遅い時間に出勤(しゅっきん)するため、どうしても退社が遅くなってしまいますが、ピアノが得意(とくい)な同僚が「遅くなりすぎないように」と心配して、最後まで一緒に残ってくれました。そして時間になると、「そろそろ帰ったほうがいいよ」と声をかけてくれました🤣
雖然春鬥對於外籍人員沒有關聯,但春鬥之前沒有特別的事情發生,或許也意味著我沒機會再多留下來一年了。
「要有一些功績才能留下來!」但是在極致分工之下,很難有機會表現。
「如果留下來了,又有什麼想做的呢?」只有一個人的話,目前也沒有什麼強烈的目標。
春闘は外国人社員には直接(ちょくせつ)関係がありませんが、春闘前に特に動きがないということは、もしかすると来年も残るチャンスがあまりないのかもしれない、と感じています。
「何か実績(じっせき)がなければ残れない」と思う一方で、分業が細かく分かれている環境(かんきょう)では、自分をアピールする機会が少ないのも事実(じじつ)です。
「もし残れたとしても、自分は何をしたいのか」と考えると、今のところ、はっきりとした目標はまだ見つかっていません。
由於春鬥的這週五剛好是國定假日,新的小主管週四也了請假,打算要帶家人去淡路島玩,所以週三早早就跟我們說再見了。當我一聽到是淡路島時,便直接回覆道:「要帶他們去工廠參觀嗎?」
鋼琴同事還接著說:「沒問題!產品你也熟悉得很呢!」
我們三個人就在歡笑中道別,開始展開各自的假期。
また、春闘の週の金曜日は祝日(しゅくじつ)で、新しい上司も木曜日に休暇(きゅうか)を取り、家族と一緒に淡路島)へ旅行に行く予定だそうです。そのため、水曜日に少し早めに挨拶をして帰っていきました。私は「淡路島」と聞いた瞬間、「工場見学に連れて行くんですか?」と冗談(じょうだん)で聞いてみました。
すると、その同僚も「いいですね!商品のことは詳(くわ)しいですからね!」と笑いながら返してくれました。
こうして、私たちは笑顔(えがお)で別(わか)れ、それぞれの休暇に入りました。
關東三天兩夜
這次的三連休,我也跟新的小主管一樣,選擇多休一天假出去玩。這也是我第一次獨旅、第一次去東京,去看看比大阪還要更大的城市。
今回の三連休は、新しい上司と同じように、もう一日休みを取って旅行に出かけました。今回は、初めての一人旅であり、初めて東京を訪(おとず)れました。大阪よりもさらに大きい都市(とし)を、自分の目で見てみたいと思ったからです。

日本景點11_濱松Yamaha Innovation Road (TBD)

日本景點12_銀座伊東屋本店:TBD

日本景點13_銀座精工博物館(Seiko Museum):TBD

日本景點14_春日部外郭調壓排水系統(地下神社): TBD

日本景點15_橫濱Shiseido Global Innovation Center:TBD

日本景點16_橫濱日清合味道紀念館:TBD
好險一開始沒有預訂新幹線的車票,因為不熟悉車站的路線,常常在售票口前找不到路。最後一天要從橫濱回大阪的時候,因為在橫濱找不到通往新幹線的路,最後坐回品川搭新幹線🤣
最初に新幹線のチケットを予約しなくて、本当によかったと思いました。駅の構内(こうない)が複雑で、ルートに慣れていなかったため、何度も改札口や切符売り場の前で迷(まよ)ってしまいました。最終日に横浜から大阪へ戻るときは、新幹線に乗るためのルートが分からず、結局いったん品川(しながわ)まで戻ってから、新幹線に乗ることになりました🤣
整趟行程下來逛了不少地方,接下來這三個月就是來好好消化、寫遊記了😅
今回の旅では、いろいろな場所を回(まわ)ることができました。これからの三か月は、この旅の思い出をゆっくり振(ふ)り返りながら、旅行記を書いていきたいと思います😅




















