Novelbright - アネモネ
遠かった帰り道 あの河川敷を ふたりで歩いたね
遙遠的回家路途 沿著那河川你我兩人一起漫步通い慣れたこの思い出の場所も
就連早已習慣的回憶之所
今は無くなってしまったみたいね
如今早已消失不見
さよならの口づけは 今でも残ってる
離別的輕吻 至今依舊殘留
夢心地 まだここで あなたを探すの
感覺就像是做夢 依舊在這裡尋找你
もうこれきりで会えないなんて
從今往後無法再見什麼的
きっと想像できないな
我一定無法想像
かじかんだ手を あなた以外に
我凍僵的雙手 我不希望
温めてほしくないから
除你以外的人 來溫暖它
雨が降っても 寒さに震えても
縱使大雨落下 因寒冷顫抖
ずっと信じていたいよ
我都想要堅信
愛してほしいよ
希望你去愛我
そばにいたいよ
我想在你身邊
嫌いになれたら もう楽になれるのに
要是你能恨我 我會有多輕鬆
そんな目で見ないでよ
不要用那種眼神看我
噛み締めた唇は 青白く滲んでいく
緊咬的雙唇 咬得無比蒼白
夢心地 あなたはもう ここには居ないみたい
感覺就像是做夢 你已經不存在這裡
夢ならここで目覚めさせて
如果真的是夢的話 還請讓我醒來
きっと気のせいだよね
肯定是我的錯覺吧
かじかんだ手を あなた以外に
我凍僵的雙手 除你以外的人
温めてもらうよ、いいの?
來溫暖我、可以嗎?
本当にもう戻れないのかな
真的回不去從前嗎
ずっと信じていたいよ
我一直堅信
愛してほしいよ
希望你去愛我
そばにいたいよ
我想在你身邊
嫌いになれたら もう楽になれるのに
要是你能恨我 我會有多輕鬆
そんな目で見ないでよ
不要用那種眼神看我
待って 一緒に居ようよ
等等我吧 讓你我待在一起














